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令和4年度 7月例会

開 催 例 会:令和4年度 7月例会

タ イ ト ル:「相談と戦略で勝利をつかめ!委員会対抗モルック大会!」  

開 催 日 時:令和4年7月28日(木)19時00分~20時45分

担 当 委 員 会:交流委員会

担 当 委 員 長:石川浩基 【例会内容】  7月例会(会員交流会)ではメンバー全員が交流の出来るモルックを選定しました。

モルックは運動神経だけでなく命中力や戦略を考え、相手より先にピッタリ50点を狙うゲーム性も高いチームで行う競技となります。

 その競技性を利用し、各委員会で相談し合い戦略を立てながら相手委員会と点数を競い合うことで、自委員会では団結力を高め、対戦相手の委員会とは競い合うことで交流が深まります。

 また、競技を行う人に必ずスポットライトが当たるため、競技者を応援することでより委員会の団結力が高まり、多くのメンバーが委員会の垣根を超え、競技を楽しんでいただくことでも交流が生まれました。

 そして、競技を更に盛り上がるようなしつらえとして、参加人数を加算する「参加ポイント」、共通のものを身に付ける「団結ポイント」や試合終了後にも委員会交流が盛んに出来るような景品選定を行いました。


【委員長所感】  例会を開催するにあたり、まずは委員会メンバーに魅力を分かってもらう為、実際にモルックを行いました。

 実際に行った事により、より交流が出来るよう委員会内からも意見が出て、それを元に長く楽しんでもらうため独自のルールの作成や競技図等を作ることが出来ました。

 体育館側と交渉していく中で、本来の木製モルックでは使用許可が下りず開催が危ぶまれましたが、室内で開催できないか再検討した結果、クッション性のある室内モルックを発見し、体育館内の競技許可が取れたことは良い経験でした。

 委員会メンバーに室内モルックを作成してもらい、リハーサルを重ねモルックを行う事で担当委員会としても交流でき、より良い準備が出来た事は良かったです。

 また、当日では開始前リハーサルを行い、メンバーの役割分担と競技場の準備をし、再確認したことで、本番は司会からアテンドまでスムーズな進行できたことは委員会メンバーに感謝しております。

 各委員会が本例会を通じてリアルな交流が生まれる様子を見て、うれしく思うと共に今後もその団結と交流を継続されることを願います。













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